kawasaki

kawasaki401-600

GPZ600R

since 1985AERO PERFORMANCEベストセラーになった「GPZ400R」の600cc版主に海外輸出を目的にしたバイクである1985 kawasaki 「 GPZ400R 」GPZ400Rの大きな特徴であるアルミクロスフレー...
kawasaki1001-1400

ZZR1200

since2002(Super) Sport Tourer1990年代、長らく世界最速の座に君臨した偉大なバイク「ZZR1100」その後継モデルが「ZZR1200」である。1990 kawasaki 「 ZZR1100 」ただし、ZZR11...
kawasaki1401-2000

Vulcan2000

kawasakiが誇る最大排気量クルーザーがVulcan2000である。1000cc越えのシリンダーを2つV型に配置したエンジンからは100馬力オーバーの怪力で371kgの巨体をゆうゆう加速させる。まさに漢のカワサキ
kawasaki51-125

KMX125

モトクロスレーサーKX125の公道版がKMX125である。オフロードでクラス初のディスクブレーキやユニトラックサスペンションを引き下げて登場し、オフロードでは無敵の速さを誇った。ユニトラックサスペンションは元々はオンロードレーサーのKR250の装備であったこともおもしろい。
kawasaki251-400

XANTHUS

XANTHUSはkawasakiがマッハ3の再来を意識して制作したバイクで、シグナルGPで格上の排気量に勝つことを目標にして市販された。実際加速は400ccクラスとしてはかなり鋭く気を抜くとすぐにウィリーする過激なバイクであった。後にザンザス900を開発していたが「Z」の商標が切れそうなのでZ900として市販された。
kawasaki51-125

GTO125

その昔、kawasakiにはKHシリーズと呼ばれる人気2ストスポーツバイクがあった。その末弟KH125は日本では販売終了となったがタイでは人気で継続販売されつづけ、その最終進化系として「GTO125」という名称になった。2004年まで生産されたKHシリーズとしては唯一21世紀まで生き残った。
kawasaki1-50

AV50

めったに原付をつくらないkawasakiが初めて作った4スト50ccモデルがAV50である。3段調整式シートという珍しい装備があり、エンジンもkawasakiらしいパワフルなもので新開発である。しかし原付の60km/h規制開始と重なりその真価を発揮することなくそっと消えていった。
kawasaki401-600

ZZR500

ZZRのミドルシリーズといえばZZR400だがZZR600も海外では多い。しかし世の中にはZZR500というレアZZRが存在する。さらに後期型はZZR550というさらにレアな排気量のZZRがいる。
kawasaki601-750

750Turbo

四輪車がターボ車を高性能の証として売り出したターボブームはバイクにも波及し、各メーカーがターボバイクを発売した。最後発となるkawasakiはタブーとされたドッカンターボのバイクを販売した。それが750TURBOである。各メーカーがターボ化でほどほどのパワーアップに納めていたがか750TURBOは112馬力でデビュー。殺人的加速が大人気となって今も伝説となっている。
Kawasaki126-250

GPZ250R

GPZシリーズの末弟としてデビューしたGPZ250Rはその不思議なスタイルがハトサブレと呼ばれユーザーから大バッシングをくらい、35種類にも及ぶカラーバリエーションがあるにもかかわらず、あまり販売台数は振るわず。後世ネタバイクとして有名になるのであった。