SUZUKI751-1000 DR800S
1980年代、ラリー人気が高まったころ各メーカーのワークスマシンが単気筒から多気筒へ進化したころスズキは巨大な単気筒のワークスマシン「DR-Z」を出してきた。そのレプリカがDR750Sであり量産単気筒エンジンでは世界最大であった。その後継モデルがDR800Sであり、排気量はさらに拡大し779ccでもちろん世界最大であった。
SUZUKI751-1000
SUZUKI751-1000